職場紹介

病棟紹介

病棟紹介

病棟イメージ
地域の方々に、おもいやりの心を持って接しています。
病棟は4病棟、3階西・南、4階西・南です。4病棟で全ての診療科の入院患者さんをお預かりしています。看護師は、専門性も高くなりますが、ジェネラリストでもあります。病棟の設置場所は他の病院では見られない配置になっています。西と南の病棟が扇型になっていてナースステーションが背中合わせ(@_@;) 真ん中に患者さんが集う食堂があります。「和気あいあい」という言葉が似合う病棟です。

病棟から先輩メッセージ

49床の消化器内科・外科、形成外科の混合病棟
お互いを認め、成長できる職場
3階西病棟 福田 佳高
病棟イメージ
3階西病棟は、消化器内科・外科、形成外科の49床の病棟です。病棟の特殊性を踏まえた新人指導計画に沿って、個別的に看護ケアの指導を行っています。【看護部教育理念】対話と自立、そして相互成長 ーお互いの価値観を認め合い、自律して共に成長をしよう。ー のもと何でも相談ができる働きやすい職場となっています。現在、私はスキルアップのために大学院へ通学し、仕事と両立もできる職場環境です。一緒に働きましょう。お待ちしています。
病棟イメージ

呼吸器・糖内分泌代謝の慢性期疾患の内科病棟
新しい自分との出会いとスキルアップすることができる職場です。
3階南病棟 竹澤 薫
病棟イメージ
日光医療センターに就職して6年が経ちます。就職し新たな経験をする中で、多くの学びや新たな自分自身と出会うことができました。その中でも学生指導を任されたことは私にとって新たな挑戦でありました。学生指導者講習会に参加し指導者としての役割や実習指導に必要な知識や技術などを学ぶことができ自分自身のスキルアップへ繋げることができました。ここは新たな自分自身と出会える素敵な職場です。
病棟イメージ

ジョブローテーション

ジョブローテーション
ジョブローテーションは、看護師個人のキャリアアップを目的として行います。数年勤務してから病棟から病棟へと異動したり、病院から病院へと異動する形式があり、本人の希望を考慮して異動するケースもあります。異動することにより看護師本人の能力の再発見のみならず、看護のやりがいや生きがいにも繋がります。また、たくさんのスタッフとめぐり合うチャンスになり、看護への新しい視点が開ける良い機会になっています。
獨協医科大学病院 獨協医科大学 埼玉医療センター 獨協医科大学病院 日光医療センター
獨協医科大学病院獨協医科大学病院
日光医療センターから大学病院に転勤して 新館3階病棟/総合周産期母子医療センター 入江 可奈
獨協医科大学病院獨協医科大学病院 看護師イメージ
私は、大学病院の総合周産期母子医療センター産科部門で勤務しています。日光医療センターでは、2年間循環器内科に勤めていました。自ら助産師を目指したいこともあり、希望しての異動でしたが、新しい環境や仕事内容に最初は戸惑いもありました。新しい職場での生活にも慣れ、周囲のスタッフの方々からの支援もあり新たな環境にも徐々に慣れつつあります。対象患者の年齢や看護内容の違いはありますが、循環器疾患を合併しているハイリスクの妊娠も多く今までの2年間で学んだことを活かし看護を提供していきたいです。助産師として勤務できることを目標に、日々の業務で知識や技術を習得しながら勉学にも励みたいと思います。
(平成30年度助産師学校へ入学し、助産師取得のため勉強中)
獨協医科大学 埼玉医療センター
大学病院から埼玉医療センターに転勤して経験できたこと A6病棟 田村 絵里
獨協医科大学病院獨協医科大学病院 看護師イメージ
入職して7年間壬生の大学病院で勤務し、内分泌代謝内科病棟・手術室を経験後、他の病院でも経験したいと思い埼玉医療センターへ異動しました。埼玉医療センターでは希望した糖尿病内分泌血液内科への配属となり現在に至ります。 大学病院ではプライマリーでの看護体制でありましたが、埼玉ではチームナーシングであり、初めは戸惑うことも多くありましたがスタッフに支えられ楽しく仕事ができています。二つの病院で同科を経験し、病院に応じた糖尿病の指導の仕方の違いや看護の特性を学ぶことができました。これからも頑張って経験を積んでいきたいと思います。
獨協医科大学病院 日光医療センター
3病院どこでも私の看護が実践できます 4階西病棟 岩上 茜
獨協医科大学病院 日光医療センター 看護師イメージ
私は獨協医科大学看護学部を卒業後、獨協医科大学病院に入職し、地元から近いこともあり4年目に自らの希望で日光医療センターへ異動しました。異動する際には不安もありましたが、電子システムや看護体制に大きな変わりはなく、スタッフの方々も温かく迎えてくれたため、自然と新しい環境に馴染むことができました。日光では、循環器内科と心臓・血管・腎臓内科の混合病棟に配属となり、重症患者対応から退院支援まで幅広い看護をこなし、看護師として日々成長できる環境が整っていると思います。異動は自分にとって良い転機となり、慢性心不全認定看護師へのキャリアアップという新たな目標を見つけることができました。目標達成に向けてこれからも努力していきたいと思います。